ECOのライブを一番見て欲しかったのは近所に住む、ニサブロウ爺とオキヨ婆。
だが、始まる直前にニサブロウ爺の家に救急車が。。
え!!
救急車に乗せられるニサブロウ爺。。
心配でどうしようもなかった。
今日、家を訪ねたら、頭に包帯をまいたニサブロウ爺の姿が!
足を滑らせて頭を打ったようだが、もう大丈夫だって!
よかった〜
お茶に呼ばれ、また夫婦漫才を聞けた。
そして今日のヒットはテレビの上に大事に飾られたこの子達。

孫が海外旅行の土産に買ってきたという。
「左の缶は?」
「食べ物の缶詰かと思って開けたらピョコンと変な人形が出てきたんさ。びっくりしたわ〜」
「右の鳥は?」
「お爺が動かなくなったからお爺が動くようにと孫がくれた。」
「動くとオジイ・オジイってなくんさ。」かすれた声でニサブロウ爺。。
「そうさ。だからお爺はもっと動かなきゃ駄目だ。ほら動いて!」
センサーで泣くようになっているけど、どーみてもオキヨ婆さんが動くたびにピヨピヨ泣いている。
これには大爆笑。
ニサブロウ爺と出会ってから3年は経つ。
3年前は元気に近所を散歩していたのに今は外を散歩するニサブロウ爺の姿はない。
声もかすれてなかなか聞き取れない。
もっと話が聞きたい。
まだまだ夫婦漫才を聞かせてください。
だが、始まる直前にニサブロウ爺の家に救急車が。。
え!!
救急車に乗せられるニサブロウ爺。。
心配でどうしようもなかった。
今日、家を訪ねたら、頭に包帯をまいたニサブロウ爺の姿が!
足を滑らせて頭を打ったようだが、もう大丈夫だって!
よかった〜
お茶に呼ばれ、また夫婦漫才を聞けた。
そして今日のヒットはテレビの上に大事に飾られたこの子達。

孫が海外旅行の土産に買ってきたという。
「左の缶は?」
「食べ物の缶詰かと思って開けたらピョコンと変な人形が出てきたんさ。びっくりしたわ〜」
「右の鳥は?」
「お爺が動かなくなったからお爺が動くようにと孫がくれた。」
「動くとオジイ・オジイってなくんさ。」かすれた声でニサブロウ爺。。
「そうさ。だからお爺はもっと動かなきゃ駄目だ。ほら動いて!」
センサーで泣くようになっているけど、どーみてもオキヨ婆さんが動くたびにピヨピヨ泣いている。
これには大爆笑。
ニサブロウ爺と出会ってから3年は経つ。
3年前は元気に近所を散歩していたのに今は外を散歩するニサブロウ爺の姿はない。
声もかすれてなかなか聞き取れない。
もっと話が聞きたい。
まだまだ夫婦漫才を聞かせてください。
今日は一日野良仕事。
いよいよ種まき!楽しいな〜
よっちゃんファームにはおいしそうな草がいっぱい。

春のカタカタ食材を心配してくてか、野草料理の本を2冊いただいた。
お昼はよもぎのペペロンチーノ。
夜は、ハコベの胡麻和え・のびるの炒め物・ふきの煮物・まいたけ(いただきもの)ご飯で豪華ディナー!

本業、蕎麦屋でコーヒー焙煎もする、コータさんが今度は天然酵母でパンまで焼いて来てくれた。
片品には天然酵母パンがないと知ってるみんながそれぞれパンをもってきてくれるので、毎朝おいしいパンが食べれる♪
いよいよ種まき!楽しいな〜
よっちゃんファームにはおいしそうな草がいっぱい。

春のカタカタ食材を心配してくてか、野草料理の本を2冊いただいた。
お昼はよもぎのペペロンチーノ。
夜は、ハコベの胡麻和え・のびるの炒め物・ふきの煮物・まいたけ(いただきもの)ご飯で豪華ディナー!

本業、蕎麦屋でコーヒー焙煎もする、コータさんが今度は天然酵母でパンまで焼いて来てくれた。
片品には天然酵母パンがないと知ってるみんながそれぞれパンをもってきてくれるので、毎朝おいしいパンが食べれる♪
カタカタ仲間のもこちゃんが所属する、アーティスト軍団「ECO」の合宿がカタカタ前の母屋で行われた。
メンバーは世界で活躍する、ドラマー羽野昌二さんを中心に千葉大出身の才能溢れる20代の若者達、総勢14人。
東京、千葉、大阪、名古屋から。。遠くからご苦労様。
初のかまどでご飯を炊きました。

夜はインドに行って家庭料理を英語で教わったという、もこちゃんの「モコメシ」
カタカタ豆カレーとれんこんのカレー。他にもスパイス料理盛りだくさんでおいしかった!

今年も「モコメシ×カタベジ」楽しみですな〜
翌日は村の人も招いて公開ライブを開いてくれた。
ECOワールドに、みんな唖然。
う〜ん。どう表現したらよいのかわからないけど、みんなの才能や自由な表現力に参りました。
「音楽」って型に自然とはめていたけど、「音を奏でる」ことってもっと身近で自由なものなんだ。
気づくと日常には色んな音が奏でられていて、その音の美しさに、その音のつながりに、気づけばこんなパフォーマンスが。。
それって地元学に似ているな。。
羽野さんはこんなドラムセットの横に母屋の倉庫から取り出した古い鍋まで楽器にしてた。
これがいい音でビックリ。

そんな彼らの日常は、メンバーのほとんどが一流企業のデザインに携わっている。
豊かな表現力で、これからの日本を、デザインの力を発揮して欲しいな〜。
メンバーは世界で活躍する、ドラマー羽野昌二さんを中心に千葉大出身の才能溢れる20代の若者達、総勢14人。
東京、千葉、大阪、名古屋から。。遠くからご苦労様。
初のかまどでご飯を炊きました。

夜はインドに行って家庭料理を英語で教わったという、もこちゃんの「モコメシ」
カタカタ豆カレーとれんこんのカレー。他にもスパイス料理盛りだくさんでおいしかった!

今年も「モコメシ×カタベジ」楽しみですな〜
翌日は村の人も招いて公開ライブを開いてくれた。
ECOワールドに、みんな唖然。
う〜ん。どう表現したらよいのかわからないけど、みんなの才能や自由な表現力に参りました。
「音楽」って型に自然とはめていたけど、「音を奏でる」ことってもっと身近で自由なものなんだ。
気づくと日常には色んな音が奏でられていて、その音の美しさに、その音のつながりに、気づけばこんなパフォーマンスが。。
それって地元学に似ているな。。
羽野さんはこんなドラムセットの横に母屋の倉庫から取り出した古い鍋まで楽器にしてた。
これがいい音でビックリ。

そんな彼らの日常は、メンバーのほとんどが一流企業のデザインに携わっている。
豊かな表現力で、これからの日本を、デザインの力を発揮して欲しいな〜。

